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Webマーケティング

情報は、欲しい人に届けてこそ。

成果を得るために、
考え続ける。

戦略に沿って作られたホームページは美しい。

情報を欲している人が「誰」で、その誰が「何のために」それを欲しているか、そして、その情報は「どのように」ユーザーの利益になるのか。

その道筋が自然だから美しいのです。

ユーザー目線に立ちましょう。

ユーザーの気持ちを理解するように努めましょう。

その考えをWebにきちんと落とし込みましょう。

それを繰り返すことなく、成果は出ないのです。

PROCESS:1

目標を決める

ホームページで得たい成果目標を決めなければ、何も始まりません。

目標とは、ホームページを見た人が、どのような動きを取ってもらうかを決めることです。

  • ・月の平均アクセス数を●●PV獲得する
  • ・月に●件の問い合わせを獲得する
  • ・資料請求を月に●件獲得する

このように、ホームページで「どれくらいの期間に」「何を」「どれだけ」獲得するという目標を決めます。

その目標は必ず「数字」が伴わなければなりません。また、その目標は段階的に行うべきであり、複数の目標を決めることも大事です。

登山
スタートライン

PROCESS:2

競合他社の分析

市場や競合他社を分析し、把握することは何より大事です。

  • 1:どのような環境で自社は戦っているのか。
  • 2:どのような顧客の欲求がそこにはあるのか。
  • 3:そして自社はその市場のどこにいるのか。

を明確化する必要があります。

それを考えることなく、ただ戦おうとしてもそれは闇雲に竹やりで勝負に挑むようなものです。

貴社が現在いる戦場を知り、相手を知ること、そしてその情報を貴社と弊社で共有することが非常に重要です。

PROCESS:3

強みを確認し、
活かせる場所を探す

戦場で、自分より相手に真っ向勝負しても勝てません。

勝てる勝負だけをするという考えが大事です。戦略です。

自社が持ってる強みを確認し、その強みを必要とする人はどんな人で、何に価値を置いているかを把握する必要があります。

強みとそれに価値を感じるユーザーをマッチングさせることが、マーケティングでは何より大事。さらに、簡単に製品やサービスを比較できるWebの世界では、常にそういう比較に晒されていることを理解し、自社が持つ差別化ポイントや他社にはない独自性をホームページ上で伝える必要があります。

登山

PROCESS:4

コンテンツに落とし込み、
設計・デザインへ

このように、様々なマーケティングの結果をもとに、いよいよホームページのコンテンツへ落とし込みます。

「誰が」「何のために」自社の製品やサービスを選ぼうとするのかを改めて確認し、それがページの構成やレイアウト・表現へと繋がります。

あくまでマーケティングが第一であり、それを反映させるのがコンテンツ、そしてそのコンテンツの集合体がウェブサイトなのです。

マック

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